当校の概要

「過ごす場」としての快適性を追求 「習う場」としての機能性を提供

東急自動車学校は、緑豊かな大自然を背に受けて、
近くには大学施設やショッピング施設などもある、とても素晴らしい環境の中に位置しています。
校舎は習う場としての機能性と過ごす場の快適性を追求し、
単なる教育施設にとどまらない施設になっています。

教室は長年の実績と最新技術を駆使した明るく開放的なスペースとなっており、
最新のAV設備やシミュレーターなどを装備し、お客様の教習を多方面からサポートします。

教育方針: 指定自動車教習所としての自覚をし、単に運転技能を習得させることのみにとどまらず、交通社会人としての自覚と責任を持ち、人の命の大切さを学ばせ、真に安全運転の意識を身につけ、自主的に、より安全な運転行動のとれる運転者作りを目指します。

ブランドマークの解説

「Hope Tree」という愛称でよばれるこのスクールブランドマークは、実りの樹をイメージしており、幹の「t」は、「tokyu」を表すと同時に「top(業界のトップ)」「talent」を表し、努力や訓練によって伸ばすことのできる才能を意味しています。
この幹に実る一つ一つの美は、スクールで学び、身につける不可欠な知識と確かな技術だけでなく、目標を達成する力、充実感、人としての成長を表しています。
ゴシック系書体の小文字のロゴは、優しさの中に、自動車学校としての堅実さや誠実さを表しています。
木は大樹として成長するイメージがあり、未来へ向け挑戦し続ける先進性を内包しています。
全体が優しいベールトーンで構成され、従来の自動車学校にはない女性的なセンスを持ち合わせる、優しさや温かさも表現しています。

当校の沿革

昭和30年 2月21日
学校法人東急自動車学校 設置認可 登記。
昭和30年 4月 7日
東京都大田区田園調布で、学校法人東急自動車学校開校。
昭和30年 8月31日
東京都公安委員会より指定を受ける。
昭和43年12月 9日
大田区田園調布より世田谷区上野毛に移転。
昭和48年 8月 1日
学校名を、学校法人東急自動車学校から学校法人五島育英会東急自動車学校に改名。
平成 2年 9月 1日
初心運転者講習の指定を受ける。
平成 9年12月12日
大型自動二輪車の指定教習開始。
平成10年 6月30日
自動二輪車専用コース完成、専用コースでの教習開始。
平成15年 4月 1日
けん引指定教習開始。
平成15年 5月21日
大型二種指定教習開始。
平成17年 4月 7日
東急自動車学校開校50周年を迎える。
平成21年12月10日
世田谷区上野毛から多摩市唐木田に移転。
平成23年11月14日
取り消し処分者講習の指定を受ける。
平成24年 8月 7日
普通自動車第二種免許の指定教習開始。

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